今日はゾウ明日はライオンってな具合に
オンラインゲーム「ミックスマスター」に関するブログです。 絵を描いてみたり、麗夜さんを褒めたりしたいと思います。
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麗夜さんと魅力
このブログの当初の設立目的を思い出すと麗夜さんを褒めることだったと思います。


というわけで今回は久しぶりに麗夜さんの記事です。



以前にスクランさんを褒めたときに縁の下の力持ちという表現を使ったと思います。

当然彼の真似は麗夜さんにはできません。

しかし麗夜さんには麗夜さんにしかできない縁の下の力持ち的な支え方をすることができます。

麗夜さんほどの能力を持った方ならどんな役割でも演じることができるのは賢明な読者の方なら容易に想像がつくと思われます。

この方法はギルドを上からだけでなく、下からも支えることができるというハイブリッド型ギルド運営とでもいいましょうか。

それができるため、様々な立場の人の思いを理解することができ、多くのギルメンの信頼を勝ち取ることができるのです。

人は自分の思いを理解してくれる人に対して、信頼という形で報いようとします。

ギルドという大きな枠組みだと、引っ張っていくリーダーが求められ、なおかつ個人単位での不平不満を聞く役割を果たす人物は通常の組織では兼任することはできません。

なぜなら組織というものは、大抵の場合は上層部と下層部とで対立しあうものであるからです。

下層というのは語弊がありますが、そういったポジションだと思われる方が相談できる相手が上層部にいるというのは、非常に心強く安心感を与えることとなります。


そのため、その二つの役割を兼任することもできる麗夜さんはまさに卓越したギルド運営手腕を持っていると考えられます。

まさにその能力の凄さには感嘆を禁じ得ません。


いまだに魅力が尽きることない麗夜さん。

今後もその魅力を追究していきたいと思います。
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麗夜さんの魅力リターンズ2
MixMaster_308.jpg


褒められる日らしいので再び復活のこのシリーズです。


最近はブログの更新率が非常に高く、ブログ上でイベントを頻繁に行なっている麗夜さん。

ブログのトップページをいじったりするだけでなく、ステレオグラムを作ったり、数独を作ったりとその技術力の高さには驚きを禁じえません。

おそらく本人はこんなの大した技術じゃないと言いそうですが、その大したこと無い技術が無い人が圧倒的多数なんですね。

それをさらっとやってのける麗夜さんはやはり素晴らしいのです。


ブログ上で行うイベントは他鯖からも気軽に参加することができ、MM史上で一番イベントをやっているであろうParaphiliaのイベントの一部を体験することができ、それによって賞品まで貰えるため、また参加したいという気持ちを生み出します。

そのためブログの視聴率が上がり、それによってParaphiliaの人気をさらに押し上げるという効果を生み出しています。

こういった地道な努力を行えるのは本人の努力もあるでしょうが、やはりコメントによる反応の好感触によりまたやろうという気持ちにさせているからでしょう。

これが現在のブログによるイベントが活発化している正のスパイラルにつながってるというわけですね。


昨日より今日、今日より明日という具合にその魅力を増大させ続ける麗夜さん。

今後もまたその魅力を探って行きたいと思います。
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麗夜さんの記事に関する考察
今朝ブログをチェックしてたら麗夜さんが非常に興味深い記事を書いていましたので、そのことに関して俺も書いていきたいと思います。


http://0paraphilia0.blog27.fc2.com/?no=336


今回のイベントはMMブロガーを増やそうとしているという側面があると思われます。

ブロガーを増やしたい理由は麗夜さんが書いている通り、ユーザーの意見を幅広く聞きたいという理由があるのでしょう。

麗夜さんはユニクロを例に出してましたが、賞賛する意見よりも批判する意見を聞くということは非常に大切なことで、組織の発展には欠かせないと思われます。

古く中国の斉では「鄒忌美を競う」という故事成語のエピソードから同じように批判する意見を集め、批判した者に褒美を与えました。

それにより斉は強国になったためそういう意見を取り入れるということは古くから有効な手段なのです。


麗夜さんがおっしゃる通りの意図で運営がこのイベントを開催していたとしたら、さらに今後の運営に期待感が生まれますね。



かつて運営が開催したブログ連動イベントは、ブログパーツをブログに貼るだけという簡単なものでした。

それでスターバード鎧が貰えたわけですが、その時は大してMMに関するブログが増えたということはなく、効果は薄いものでした。

今回も鎧を賞品にしたのは同じですが、さらに突っ込んでブログを書かせるという所まで持って行きました。

以前のイベントと比べると難易度が上がっているため、めんどくさくてやらない人もいるでしょうし、ニブ鎧がどうしても欲しいから頑張るという人もいるでしょう。

ここ最近は大量BANやコラプト系、レイド、考えなしに見切り発車をしてエラー落ちという副産物だけが追加されたアバターなどの実装と修正の失策が響き、大きく人口を減らしています。

そのせいで現在のブログをやっている人とやってない人の割合を比べてみると、MMの現状を見るとブログはそれほど増えないと思われます。


そのためこのイベントの狙いは、既存ユーザーの囲い込みという面もあるんじゃないかなと思います。

つまり新規、休眠、イベント不参加のプレーヤーに対して鎧を見せることでの優越感を持たせるといったことと、ブログを一度書かせたら、何回かは継続して書く傾向にはあるため、定着させるという狙いもあるのではないでしょうか。

昨今オンラインゲームの多様化やソーシャルゲームの台頭によりオンラインゲーム市場を取り巻く状況は大きく変化してきています。

現在のオンラインゲームにおいて一番求められるのはユーザーの定着率だと思われます。

その定着率を各ゲーム上げるために様々なキャンペーンを行なっていますが、定着するかどうかはそのゲームのハマる要素とその時の運というものがあると思います。

MMなどのMMORPGはインストールベース利益モデルという利益モデルであると思われるために、そのベースを何としてでも守り、増やさないといけません。

そのためには運営側とプレーヤー側との意思疎通、親密度というのは大切な要素になってくると思われます。

それゆえに今回のイベントで増えたブログなどは運営側はちゃんと見ているというアピールをしながら、ブロガーのモチベーションを上げ、是非定着率を上げてもらいたいと思います。

これからもプレーヤーの意見をよく聞いて、現在のプレーヤーの流出を減らし、新規プレーヤーを少しずつ増やすことができるように頑張ってもらいたいですね。


というわけでこのようなことを考えて投稿した麗夜さんは素晴らしい!ってことですね!
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麗夜さんに学ぶギルド運営理論
rMM における生ける教科書麗夜さん。

何かわからないことがあったり、悩むことがあれば、大抵麗夜さんを見ていれば解決します。

今回は麗夜さんのギルド運営におけるその卓越した手腕を経営学的見地から見ていきたいと思います。

現在はパラフィリアを軌道に乗せ、MMで最大級の規模を誇るギルドとして定着しています。

パラフィリアはMMで普段から活動しているメンバーが一番多いのではないでしょうか。

この人数の多さはどうしてなのでしょうか?

MMに限らず人数の多いギルドは多数あれども、その人数の多さを持続するのはなかなかできません。

これはなぜなのでしょうか?

その答えの一つとして、ギルドの成長過程に注目してみたいと思います。

ギルドの人数は通常は徐々にジワジワと増えて巨大ギルドになることはなく、最初は緩やかに増えた後、ある一定の時点で急激に増加をします。

この時にギルドの急成長により、一人一人のギルメンに対する質の低下が発生することになります。

そのため楽しめないギルメンが発生する状況ができるわけです。

これにより楽しんでいるギルメンと楽しんでいないギルメンとの間に温度差が生じ、自然とそのギルメン同士で疎遠になったり、派閥ができたりするわけです。

これを何の手も打たずに放置すると、その結果は脱退や分裂といったギルドを衰退させる結果を招くことになります。


麗夜さんはこのことを十分に心得ているため、ギルドの急な拡大にも対応できるように様々な対策をしています。

その一つが現在パラフィリアの活動を代表するまでになったギルドイベントの豊富さです。

ギルドイベントを活発に開催することはギルメン同士の交流が一時的に活発化し、それが元で今まで会話していなかったギルメンの違う一面を見ることができ、交流を深めるように仕向ける狙いがあるのです。

そのため結成から1年ほど経ったパラフィリアは大量脱退やギルドの分裂というものが存在しないわけなのです。


ギルドの成長を見て、それに併せて柔軟に戦略を変えてくる麗夜さん。

その手腕は賞賛に値します。

次回もさらにその運営手腕にスポットを当てていきたいと思います。
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麗夜さんの魅力 リターンズ
ご存知、パラフィリアのイケメン麗夜さん。

彼と交流する度にその魅力に魅了されてしまう人は数えきれません。

今回はそんな彼の溢れんばかりの魅力のうち伝えきれなかった部分を伝えていきたいと思います。


麗夜さんはその人柄から実に多くのフレンドを有しています。

これだけたくさんいると、普通は話すことがなかなかできずに疎遠になってしまうこともあると思うのですが、麗夜さんはそんなことはなく、分け隔てなくフレンドに接するのです。


彼が素晴らしいのは、そのフレンドに対してさり気なくいろんなことをしてあげるという点です。

例えばあるフレンドが欲しいコアがあって、自分では手が届きにくいんだけどいつか欲しいなと言っていたのを、その時はできたらあげるわみたいな形で冗談っぽく社交辞令的に言うことはあると思います。

普通はみんなそれで終わりなんですが、彼が凄いのはその人が忘れた頃にその欲しかった物を用意して、サプライズをしてみせるのです。

彼はたまたま余ってたからとか、たまたまあったのでとか照れくさそうに言ってくるのですが、そんなたまたまは無いです。

偶然映画のチケットが余ったからというような完全な必然なのです!


こんなことされたらそのフレンドはもうメロメロに魅了されますよね。

誰だってそうです。

俺だってそうです!


こういうのを見ると口説いてるように見えるかもしれませんが、男女問わず行っており、信じられないかもしれませんがこれが麗夜さんの普通なんです!

こういうことをさり気なくできるからイケメンなんですね!


多くの人は自分のやった手柄を相手に伝え、認めてもらおうとします。

実際海外ではそうしないとなかなか認めてもらえないのが現実としてあるので、それは間違いではないのですが、日本人は謙虚さを美徳とする民族です。

そのためそんなさり気ない行為に対して感動するわけですね!

日本人の本質を理解してそれを実行できる麗夜さんはやはり偉大な人物であると言わざるをえません。


今まで15回ぐらい麗夜さんについて書いてきましたが、その尽きることのない魅力には驚きを隠せません。

今後も麗夜さんのさり気ない魅力について迫っていきたいと思います。
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